母乳が足りない人達の苦労をまとめた話

母乳育児の苦労はいっぱいあります。

そんな体験談をいろんなままさんから教えてもらいました。

その内容をまとめています。

 

31歳

新生児から3ヶ月くらい

赤ちゃんを生むと周りから母乳で育ててるの?っと聞かれることが多くなんとなく母乳で育てていましたが、聞かれるのが嫌でした。

新生児の頃、特に一人目は母乳が足りているのか、いないのかもわからず、自宅に帰ってから1ヶ月検診までかなり不安でした。

1ヶ月検診以降は少し安心して母乳育児をしたんですが、今度は赤ちゃんが寝ても覚めてもおっぱいおっぱいという感じで、足りていないのかなっと思ってミルクをあげると飲まなくて、とにかくおっぱいを加えさせていると泣かないので気がつくと夕方になっているということがざらにありました。

そうしているうちに慣れない母乳育児で乳首がキレたりおっぱいが張ったりで本当に痛い思いもしました。

母乳だとミルクを作る手間もなく楽だと思ったんですが、母乳育児は母乳育児でなかなか大変でした。

そして、毎回やめるタイミングがわからず断乳をする勇気もなく、1歳8ヶ月の現在もまだ飲んでいます。

2番目の子も辞めようと思うと体調をタイミング悪く崩したりして結局3歳まで飲んでいました。

 

32歳

第1子が産まれて母乳育児が軌道に乗る生後2~3ヶ月頃

第1子を出産するまで、私は母乳で育てるのかミルクにするのか特にこだわりはなく、出産した病院が母乳育児に熱心だったのと私自身母乳がよく出る体質だったので母乳ですんなりいけるだろうと母乳育児を始めました。

しかし母乳の出は良いのですが私の乳首の形が悪く、子どもは吸い付きたくても唇が滑ってしまい、くわえているだけで全然飲めないまま疲れて寝てしまう状態でした。

吸ってもらえないのでおっぱいは張ってしまい、搾乳した母乳を飲ませたり、夜は疲れていたのでミルクを飲ませたりの混合育児でした。

子どもの1ヶ月検診まではとにかく体重を増やすことに必死で搾乳した母乳、ミルクに加え直接母乳を飲ませる練習で毎日ヘトヘトでした。

搾乳やミルクで哺乳瓶を使うので哺乳瓶でしか飲まなくなってしまっては困ると思い、出産した病院で使っていた乳首部分がおっぱいの感触と似ている母乳相談室という哺乳瓶も買いました。

子どもも段々と飲む力が付いてきて3ヶ月頃にはやっと混合育児から母乳育児に切り替えることができました。

二人目も案の定、上手く吸うことが出来なかったのですが一人目の母乳育児が軌道に乗るまでの大変さを思い出すと一人目の育児もしながら二人目の母乳の練習までは時間をかけられない、と泣く泣く二人目はミルクの育児になってしまいました。

 

21歳

3歳

母乳育児はとても大変でした。

母乳を赤ちゃんにやる時はとても大変でした。

朝から夜までずっと育児をしていたので自分がねれなくて赤ちゃんは無くしでとても大変でした。

本当に母乳をやる時は大変だなと心から思いました。

育児は本当に大変だなと思いました。

育児は本当に大変だなと心から思いました。

母乳は赤ちゃんにやる時はとても朝からずっと起きていて泣き止まなくて本当に困りました。育児は本当に大変だなと心から思います。

育児をする為に子育ては本当に改めて思いました。

母乳育児は本当に子供にやっているのでとても大変でした。泣き止んでくれない時はとても大変だなと心から思いました。

こんなにも大変なんだなと思いました。母乳育児の大変だったところは、母乳を赤ちゃんに与える時に泣き止んでくれないのでとても大変だなと思いました。

手がとてもかかる子だなと心から思いました。こんなにも育児が子供を産んで大変なんだなって改めて実感しました。

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